リボンやフリルが似合わなくても、フリンジやタッセルが似合う。それぞれ違う魅力があるから、私は私のままでいいと思える。[フレイム・ファッション]

リボンやフリルが似合わなくても、フリンジやタッセルが似合う。それぞれ違う魅力があるから、私は私のままでいいと思える。[フレイム・ファッション]

photo credit: jarekp84 girl in the blue hat via photopin (license)

 

フレイム・ファッションに出会ってから、私は以前よりも確実に自分のことを好きになれています。

シンプルで綺麗な服を着ると地味になり、それならとリボンやフリルを着けてみても、違和感が。。。そんな風に困っていました;^_^A

 

カゴバッグ(コーディネート)

 

ところが、リボンやフリルが似合わなくても、私にはフリンジやタッセルがありました!それぞれ違う魅力があって、ナチュラルテイストの服は、こなれたオシャレっぽさが素敵。それを受け入れると、自分のことを好きになれるんですよね。

違うタイプの人と同じことをして、同じようになれるはずがない。それだけのことでした。

顔も体型も変わってないし、むしろ日々衰えてゆくものだけど、自分を素敵に見せてくれるオシャレがあることはすごく嬉しい。そして何より、人とは違う自分なりの魅力があって、私は私のままでいいと思えたことは、フレイム・ファッションに出会ってからの大きな変化です。