自分にないものに憧れていた[フレイム・ファッション]

自分にないものに憧れていた[フレイム・ファッション]

 

ふんわりと柔らかくやさしい印象に見られたくて、洋服も丸みのある形や、やさしい色を選んでいました。

だけど、本当は顔だけ浮いてました笑

理想の自分と現実がかけ離れているから、それを欠点だと思い、一生懸命に違う自分になろうとしていました。

今は、自分に馴染むものが本当〜〜に心地よい!

自分らしくいられる感覚を味わっています。

photo credit: torbakhopper as long as there are flowers, scott richard via photopin (license)